背中のデキモノを切ったら、膿がたくさん出てきたのでゲソ
どうも今週は体調がよろしくない・・・眠っても疲れがとれないのだ・・・で、昨日「整骨院」でマッサージを受けてきた(もちろん「慢性的な疲れをとるため」であるから、保険は効かない)
前々から背中の右肩のほうに、小さなコブのような「デキモノ」があったのだが、それが腫れて赤くなっていることを指摘される・・・これが原因の一つかもしれないから、皮膚科に行くように言われた。接骨院から帰宅すると、8時…疲れ果てて、メシも食わずに布団に潜り込む。
朝、なんとか起きたものの、疲労感は取れず、会社に電話して「体調不良で1日休む」旨伝え、昼過ぎまで寝る。
どうにか起きて3時、近所の皮膚科へ…以前、帯状疱疹を患って以来のところである。午後診一番乗り。
服を脱いで医者に「デキモノ」を診せたら、すぐに切開するとのこと…横になって麻酔の注射を打ち、ちいさなメスで切開…もちろん背中だから見えないが、膿が大量に出てきたそうな。
明日、再度診察に来いと言われ、抗生物質を処方してもらう。
ついでに、3年前に手術した黄斑円孔 の治り具合を観てもらうべく、眼科に行く…だいたい3か月に1回、「検査のみ」受診している…相変わらず、手術した右目の視力は戻っていない。網膜はきちんとくっついているのだが、その下の視細胞の再生が非常にゆっくりなのだ。
とはいえ、整骨院はともかく、ホイホイと医者にかかることが出来るのは、日本の国民皆保険のおかげ…これは絶対、守らねばならない。
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