現在のテツネタ

18きっぷで東海道線ベタ乗り…

 今回の三里塚行きは、大阪から東海道線の普通列車をベタ乗りするという、金はかからんがヒマはかかる方法を取った。
 こんな乗車方法は、何年ぶりだろうか?かつて大阪から稚内まで、ひたすら18きっぷを使って北上するネタをやったハズだ。(冬だったので途中、新幹線でスキップ…あと秋田内陸縦貫鉄道完乗もやっている。また稚内に着いたはエエが、稚内空港から帰りの飛行機が飛べず、旭川でもう1泊するというオチあり…どっかに過去記事があるハズだ)
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 これは大阪駅の新快速発車ホームね。
 で、ずっと乗車して、米原乗り換え…ここから大垣までは列車本数が少ない。この時期、乗り換え時間が取れない場合、接続列車ではまず座れない。それだけ「18きっぱー」がようけ居て、同じ電車に集中するからである。
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とりあえず大垣駅にて一旦下車し、大垣発の快速に乗り換える。

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快速は豊橋まで…ここで普通列車に乗り換え。なお、以前もそうだったがここから先はオール「ロングシート」電車ばかり…
ずぅ~っと、進行方向と直角に、窓に背を向けて坐っていなければならないのである。

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 島田駅で、熱海行き普通電車に乗り換え…ここが始発となる。

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 で、熱海駅に到着。伊豆急行「リゾート21」(2100系)黒船電車が停車中

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 で、ここからひたすら東京に向かうのだtrain なおJR東日本区間でも、基本ロングシートであるが、先頭(東京方)2両ほどはクロスシート車両が連結されている。
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 これは帰路の熱海駅…伊豆急行8000系であります。
 ではでは…virgo

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阪神武庫川線侵略!

 阪神電鉄の盲腸路線、1.7㎞の路線、武庫川線に乗ってきた。
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阪神武庫川駅到着…この長い連絡線を渡って、武庫川線ホームまで行く。

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左の線路は、本線とつながっている…ここは「武庫川信号所」と呼ばれ、2両が留置されている。

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武庫川線ホームは、まだ先だ…

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中間改札があるのでゲソ…

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ホームから留置電車を撮影。

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ホームや待合室にはけっこう人がいる。

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武庫川の堤防のすぐ外側を走るのですね…

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2両の電車が到着~

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いっぱいいっぱいだなぁ~
やがて発車…全線単線なのだ。
東鳴尾、洲﨑と停車し、すぐに終点の武庫川団地駅に到着。

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到着後すぐ…折り返し電車に乗る人がけっこういる。

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駅はこんな感じ…

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隣はマックスバリューだsign03

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終着駅のたたずまい…

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津波が来たら…高さが3.7mになるそうだから、JR神戸線のところまで逃げないとイカんらしい。
そのまま折り返しで帰るのも面白くないから、1つ前の洲﨑駅まで歩くことにした。

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でもって、このあたりでカメラを構える…武庫川団地の街の様子。

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洲﨑駅に、武庫川駅まで戻って折り返してきた電車が到着。

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手ぶれじゃ手ぶれ~

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洲﨑駅の入り口。大昔はここが終点であったが、1984年に武庫川団地まで延伸したのである。

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もちろん無人駅だ。

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駅名票。

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もうすぐ電車が来る…

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じゃぁ帰るとするか…

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武庫川駅到着~

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本線の武庫川駅は、川の上にある…阪神はこんな駅が多い。

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ではでは・・・virgo

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近鉄生駒線・田原本線侵略!

信貴山から降りて、また近鉄で布施駅に戻り、奈良線で生駒まで出る…
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生駒山のふもとを走る近鉄奈良線から大阪平野を眺める。

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生駒トンネルを抜けて、生駒駅から生駒線だ。(生駒が多い文だ)

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王寺行きワンマン電車…5両編成だけれど。

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竜田川沿いを、のんびり走ります。

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王寺駅到着…となりはJR関西本線

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改札を出ると…

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田原本線の新王寺駅まで、100mほど歩きます。

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ショッピングセンターの陰にちいさく佇む、新王寺駅

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正月だからか、だるまさんが置いてある。

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ワンマン3両運転…シートは「近鉄カラー」では無かった?

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新王子駅をでてすぐ、盛土を上って関西本線と和歌山線をオーバークロスする。

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一つ目の駅、大輪田で対向電車と交換…生駒線も、田原本線も単線でゲソ。

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冬枯れの奈良盆地を行く…

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30分ぐらいで、終点の西田原本駅到着…この路線は、近鉄橿原線と線路は繋がっているものの、田原本駅と西田原本駅も離れていて、独立した路線のように運用されている。

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西田原本駅を出て…

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駅前広場を、田原本駅まで歩くのです。

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ま、すぐですけどね(^^)

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田原本駅から、急行京都行きで西大寺まで…西大寺から近鉄奈良線で鶴嘴に出て、そのまま辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動に参加なのであった。

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信貴山ケーブル侵略

 7日土曜日、近鉄の「京阪奈初詣1dayチケット」を使って、ちょっと近鉄に乗りまくって来た。
 このチケット、年末に販売されており、12月31日~1月9日までのうち1日間、近鉄大阪線の三本松以西は1300円で乗り放題というもの…
 
 で、近鉄の大阪方面で唯一、未乗であった河内山本~信貴山下と、そこから出ている信貴山ケーブルに…
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まず河内山本駅1番線から信貴山下方面へ…2両の電車
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本線と同時発車…
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山が近づいてきます(^^)/
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信貴山下駅到着
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ケーブル線のほうへ…
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メチャメチャ本数が、少ない…10時30分の後、11時10分、11時50分となっている…
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勾配がすごく急だupwardright
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椅子がLでなく、レになっているでしょhappy01
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前はこんな感じ…
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けっこう乗って来た…やがて時間が来たので、発車。
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山がけっこう深い~
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ケーブルカーのお約束…途中で交換。
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7分ほどの乗車で、高安山駅に到着…
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駅はこんな感じ…
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展望台のほうに行ってみる…
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大阪平野が、どどぉ~んと眺められるのだhappy01
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周辺の地図…
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帰りのために乗車…なるほど、下り側の展望をよくするため、天井がガラス張りになっているのですね(^^)
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下り…交換風景。
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下った後、信貴山口駅の駅舎。
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ケーブルカーの仕組みです。ではでは…

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鉄道忌避伝説の謎

 「鉄道忌避伝説」とは、鉄道路線が市街地から外れていることに対し、鉄道開業前に十分な知識がないまま「反対運動」が起こった…曰く、「宿場町での仕事が奪われる」「若い者が街に遊びに行く」「蒸気機関車の火の粉で火事になる」etc etc…の理由で鉄道建設に反対したから…という誠もっともらしい「伝説」があることを言う。具体的には、愛知県岡崎市、東京都調布市、山口県萩市などが上げられる。
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 この「鉄道忌避伝説」が「伝説」にすぎないことを示したのが、今回紹介する「鉄道忌避伝説の謎 汽車が来た町、来なかった町」(青木栄一 吉川弘文館 歴史文化ライブラリー 2006年第一刷)である。
 著者によれば、こういった「鉄道忌避伝説」は過去の文献資料等を調べても根拠がないものであり、反対運動が起こったという記録は無いそうだ(逆に誘致に働いたという記録のほうがある)。鉄道忌避「伝説」は、郷土史を調べる中でなんとなく伝承されていた話が、検証もされずに記載されているのがほとんどであるそうな。
 そして、鉄道が街から離れているのは、ひとえに当時の鉄道建設技術…いわゆる「鉄道側の都合」によるものに他ならない…当時は長いトンネルや橋梁をつくる技術が無く、地形に沿ってなだらかに線路を敷くしかなかったのである。それゆえ、当時の「要衝の地」を必ず通過するように建設すると、かえって建設費がかかるという単純な理屈による。
 歴史家はそういった鉄道建設技術のことを知らず、地図だけ見て鉄道がそれている「理屈」を考え、巷でささやかれている「反対運動」がさもあったような伝聞を固定した…これが「鉄道忌避伝説」の成り立ちだそうな。こういった「伝説」は、古い社会科の副読本(郷土の歴史とかを示したもの)によく記載されていたが、郷土史の見直し等も進んでそういった伝説も影をひそめているそうな。
 あと、東京や大阪もそうであるが、既存の市街地から外れたところに駅が建設されているのも、「鉄道側の理由」でしかない…市街地内に鉄道を敷く場合、地権者・関係者が多くなるから、用地買収とかに手間がかかる…よって鉄道建設を急ぐためには、駅は市街地の外れにせざるを得なかったのである。

 おまけ…鉄道本線から「外れた」要所の地域から、本線に貨物・物資を輸送するため地元有志で「鉄道建設」する事例が日本中あちこちにあり、多くの枝線的ローカル私鉄が出来た。もっともそのほとんどが現在は廃線の憂き目にあっている。私が良く知っているのは、丹後にある加悦鉄道 なんかがそうである。

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JR三江線…ついに廃止へ

 Yahooニュースより…JR西、三江線廃止を表明=沿線6市町に―広島・島根
 広島県三次市と島根県江津市を結ぶJR三江線(108.1キロ)について、JR西日本は1日、9月末までに全線廃止を国土交通省に届け出ると表明した。
 沿線6市町でつくる「三江線改良利用促進期成同盟会」の会議に、松岡俊宏米子支社長が出席し、伝えた。
 会議終了後、松岡支社長は記者団に「地域のニーズに合致しておらず、利用者の減少に歯止めがかかっていない」などと説明し、代替の交通手段が確保され次第廃止する意向を示した。代替交通にはバスを想定し、JR西として初期投資の全額と一定期間の運営費を負担する考えだ。
 これに対し、同盟会の景山良材会長(島根県美郷町長)は「残念だが、受け止めざるを得ない」と述べた。第三セクター方式などによる鉄路存続は自治体の財政的負担が重く、バスへの移行が現実的だとした。
 三江線は1975年に全線開通。国交省によると、JR発足後、100キロを超える鉄道の全線廃止は本州で初めて。

乗り物ニュースの記事 によれば、「当社として三江線の鉄道事業はどのような形態であっても行わないという判断に至りました」ということだそうで、中国地方の鉄道網にどかっと穴が開くわけだ…輸送密度もJR化当初は458人/日にたいし、2014年度は50人/日まで減少…これでは鉄道としては成り立たない。

 三江線にはもうずいぶん昔、三好から江津に抜けるかたちで乗車したことがある…まだキハ40だったかな?そんな時代である。
 残念ながら、あまり印象は残っていない…ただ、いわゆる「公団線」といわれる部分は、確かに立派な構造物で出来ていた。日本一「高い」宇都駅 も通過しただけで、その高さを味わうことはなかった。

 9月末までに全線廃止を届け出る…ということは、一応来年の3月改正までは持つのだろう…しかし「葬式鉄」は大変だ!あの辺りは山間部なので、けっこう寒い。行くなら秋の間だろう。

ではではtrain

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京都鉄道博物館侵略(その3)

 さて、地上におりて「梅小路機関区」部分を見る…
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ちょうど、「SLスチーム号」運転時間であった…
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ず~っと立ちっぱなしで疲れたし、暑いので50系客車休憩所に行く…たしか前にも行ったなぁ~ 今回は機関車はおらず、50系客車のみ。
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C51-239
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ざっくり前から撮影…
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やっぱSLあっての、梅小路…なぜか後ろ向き…
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石炭の香りがするなぁと思ったら、C61-2でカマを炊いて煙を出していた!
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ひととおり扇形車庫の前を回ったら、また階段を昇ってSL第二検修庫を上から見学。
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で、ここからまた地上に降りて、「トワイライトプラザ」へ…そうです、「トワイライトエキスプレス」の車両が展示されているのです。
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EF65-1
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やはり「トワイライト」のエンブレムは、撮っておこう!
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オロネ24-4
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「日本海」大阪行きだぁ~
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かつての2等寝台…座席状況だが、立派なもんだ。
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EF58-150の面構えを見よ!
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トワイライト牽引機、EF81-103
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と、ここで「トワイライトプラザ」を後に、出口に向かう…屋根は2代目京都駅の一部だとか…
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扇形車庫の後を通過することに…
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こんなジオラマのほうが、赴きがあっていいなぁ~
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ハイ、またSLを屋根から見るコーナーでゲソ。
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SL運転台…複雑だ。
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出口は以前どおり、山陰本線旧二条駅駅舎を使用…
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展示物も以前と変わらず…
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なお、旧二条駅駅舎内には、ショップがある…一旦博物館を出ることになるが、ここも大勢の人が並んでいた…
とりあえず、「京都鉄道博物館侵略」は、成功でゲソ…
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帰りはバスに乗らず、梅小路公園の中を通って、京都駅まで歩いた…路面電車広場というのが整備されたいた。また、旧型の路面電車に乗車することも出来るのだが、今回もパス
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またヒマになったら、来ようか…

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京都鉄道博物館侵略(その2)

 では、博物館の2階に行ってみよう…ここは前身の大阪環状線弁天町駅にあった「交通科学館」のごとく、いろいろ体験できるコーナーなのだ。
 その前に、2階から俯瞰・・・
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あらためて、凄い人出だなぁ~
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各種新幹線鉄道が並ぶ…
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山陽新幹線のCTC制御版体験コーナー
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ダイヤグラム印刷機・・・こんなのがあったんだ!
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これは「列車を安全に走らせよう」という、レイアウト…子どもに列車制御をさせるらしい。
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運転シュミレーターも、大人気…
2階にはレストランもあるのだが、1時を過ぎても超満員…結局この日はほぼ昼飯ぬきとなった…あらかじめお弁当とか用意して、下のギャラリーみたいな所で食べるのが正解だろう。
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関西の電車コーナー…京都の路面電車さよなら運転のもの
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南海電鉄「こうや」号
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阪神、旧ジェットカーでゲソ…
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旧国鉄電車いろいろ・・・
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「新快速」マークでゲソ…
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その他サボ…
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昔の「三段寝台」…これに乗ったことはないが、ホント狭かったんだね。
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コンテナの中身って、こんなふうに積まれているのですね。
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貨物列車いろいろ・・・
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貨物特急「たから」のヘッドマーク
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実は新幹線より、貨物列車のほうが長い・・・という展示。
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鉄道ジオラマコーナー…というレイアウト展示。1時間毎に「アトラクション」と称して動かすのであるが、次回アトラクション見学者はもう「満席」で、外で並んでいた。
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これだけのものがあれば、大したものだ。
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「鉄道と文化」コーナーにある、昔のお茶のみ…私は右下のプラスチックのやつでお茶を飲んだ世代である・・・今はコンビニや自動販売機のペットボトルにその座を譲っている。
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鉄道模型やジオラマも、やっぱり「文化」なの…でもなぜディーゼルカーが脱線している?その他、DVDや書籍、鉄道推理モノなんかが展示されていた。
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昔の改札口の再現・・・
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現在の改札口…
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3階はギャラリーとなっている他、こんな「お食事場所」があった…おそらく普段は「会議室」に使われている部屋なのだろう。
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交通科学館時代からある、図書室…いろいろ閲覧できます。
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2階に下り、展望デッキへ…
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京都駅方面を望む・・・
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「スーパーはくと」と、新幹線でゲソ…
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もともとこの博物館…梅小路機関区の蒸気機関車館の隣を「再開発」してできたものである…よって「梅小路機関区」の扇形車庫も健在である・・・次回はそこに行ってみよう!

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京都鉄道博物館侵略(その1)

 昨日は京都、梅小路に新しくオープンした京都鉄道博物館 を侵略してきたのでゲソ…
 JR京都駅から、直行バスも出ている。バスを降りたら、沢山の人が並んでいた。さすがお盆で日曜日…
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とはいえ、フェリーの待ちじゃないから、案外すんなり入場できた。入場料は大人1200円
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C62-26
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クハ86-1・・・以前、弁天町の交通科学館に展示されていたヤツ
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そして0系新幹線…ここではカメラをあずけて「記念写真」が撮れるようになっている。
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マロネフ59-1
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中は、こんな感じ…立派ですなぁ~
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ナシ20(食堂車)の中で、手前で売っているお弁当を食べることができます。
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0系新幹線の中に入ることが出来る。
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いろいろ展示されています。
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座席がちょこっとしかないのが残念です。
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ナシの前には、DD54-33
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大阪環状線、クハ103系もいるぞ!
プロムナードだけで大分写真撮った…で、博物館の中へGO!
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SL230-223
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雷鳥、489-1
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月光 クハネ581-35
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そして500系新幹線…
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ブルトレのヘッドマーク
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とりあえず、順路に従って展示物を見て回る。
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日本発の鉄道…新橋駅の模型…
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こんなのがあったり…
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こんなのがあったり…戦前の鉄道全盛期のものですな。
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こんなの…101系電車があるので、高度経済成長期
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EF52-1
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新幹線100系でゲソ・・・
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貨物車と車掌車もあります。コンテナ特急「たから」のヘッドマーク
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連絡線の模型は、西日本なので宇高連絡線、高松駅のもの・・・
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昭和テイストの駅には・・・
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初のディーゼル特急、キハ81-3が鎮座
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DD51-756
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床下にもぐって、機器を観察できます。
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EF66-35
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その他、いろいろ展示物…集電機(パンタグラフ)ですな・・・
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トワイライトエキスプレス仕様、カニ24-12
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上を眺められます…
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「義経号」ですな…
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運転台をさわることが出来るコーナー…切り取った車両が、シュールですな。
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保線のやり方…人形にしたらもっとリアルだろう。
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信号施設の説明コーナーには、もちろんタブレットがある。
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その他、架線、土木構造物の説明のコーナーもある。なお、1階はなぜだか、足こぎトロッコの線路もあって、多くの人が順番を待っていた。
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では1階はこれぐらいにして、2階に行こうupwardright

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久々に「鉄道むすめ」フィギュアが出るぞ

 まあ、ずいぶん前から告知はされていたのだが、鉄道むすめ シリーズから、久々のフィギュア発売でゲソ…それも1/7スケール…

 出るのは、人気投票で1位となった、東武鉄道特急スペーシア車掌鬼怒川みやび タン…

 みぶなつきさんのオリジナルイラストから立体化させた、「鉄道むすめ」の本道を行く形で、3月頃に発売なのでゲソ…

 しかし・・・やはり1/7スケール、スペックも豪華なので…価格はなんと14,800円+税moneybag

 とても手が出ないでゲソ~

 「コレクションフィギュア」の時代は、1体500円ぐらいだったのにcoldsweats01

 頼むから、あと半額ぐらいに落としてくれなイカsign02

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