なつかしのテツネタ

ついでに関駅跡に行く闘争

美濃駅を後にして、2005年に廃止になった関駅へ
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単なるタクシー待ち合わせ場となってしまいました(^^)(^^)
過古写真は、こちら
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駅構内には、まだ砂利が残されています。ただ、近くでは撤去工事が進められているようです。
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廃止前は、こんなでした。
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600形電車train

関~美濃間が廃止になってから、長良川鉄道の関駅まで名鉄電車が乗り入れていたんですね。当時の写真
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線路が無くなって、道路がずいぶん広くなっておりました。ただ、古くからの商店街はさびれたまんまです。


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名鉄の美濃駅を見る闘争

先週の岐阜方面のみ会にて、ついでなので1999年に廃止された名鉄美濃町線の美濃駅に行ってみました。
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駅舎が残されていて・・・

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電車が保存されているんですね(^^)(^^)//

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駅舎の中には、いろいろとグッズが展示されております。

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こんなんもあります。

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逆光ではございますが、モ600形(細長いヤツ)と、モ510形

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巡光方向・・・左端のモ870形(札幌市交通局から購入した連結台車を持つヤツ)は、前だけカットして置いてある。

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モ590形は、旧塗色にて保存。

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台車は、モ570形の発生品のようです。

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電車の保存状態はいいのですが、いろんなものが打捨てられたおもちゃ箱のように雑然とあります。
ふらりと観光客が寄ってくるような施設なのですが、管理人がいて料金を取るわけでもないので、運営は大変そうです。おととしと昨年、寄付を集めて○○万円、集まりましたと報告するビラが張ってありました。

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ホームには、これまた打ち捨てられたプラレール・・・子どもが遊んでいました。
ラジオ放送が、かけっぱなし。風鈴のようなものがチリンチリンと鳴っていて、天気はいいのに、すご~くもの悲しい雰囲気ですcoldsweats01

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こんなのも、いいです。

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駅の時刻表。ずいぶん綺麗です。

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石碑でございます。


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のと鉄道のイベント列車

今日は少しあったかいけど、寒くなってきましたねぇ~
と、いうことで、夏の写真を・・・

のと鉄道廃止区間、穴水~蛸島間
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穴水駅出発~

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藤波駅にて、お見送り(^^)(^^)//
で、待つこと?時間

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
旧国鉄色、キハ58・28でございます。

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ぐんぐん、迫る。

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廃線前イベントとして夏に企画された、「のと恋路」号です。
乗るほうがよかたのですが、いかんせんこういった企画切符は、スグ売り切れてしまうのですねcoldsweats01
2両編成しかないし・・・
で、わざわざ撮りに行ったのです。

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単線ですから、向こう(蛸島方面)行って、こっち(穴水)に列車が来ると、こんどは向こう(蛸島)行き・・・帰る方向とは違いますので、1本撮影camera

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列車が来るまで、記念撮影・・・う~ん、なんの変哲もない、無人駅。


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ななおchanげっとと、のと鉄道

実は先週、足固定外し記念でYドバシカメラに行って「鉄道むすめ」Vol.8を購入したんですね。
でのと鉄道運転士和倉ななおchanげっと~virgo
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かっこいいですね~(^^)(^^)//

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でっかいカバンに、ダイヤグラムをかついでいます。

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手には、マスコンのハンドルが・・・バリエーションバージョンですね。通常バージョンは、何も持っていません。

で、今回は2005年4月1日に廃線となった、のと鉄道穴水~蛸島間の写真
当時北陸に住んでいたから、廃止前に行ってきました。

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とはいえ、記録を残していないので、どこの駅で撮ったものか、よく分りませんhappy01
沖波、前波・・・七見、矢波、波並、藤波・・・松波と、波・なみという名前の駅が、続きます。NT100形

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こ~んなしぶい塗装のディーゼルが

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こ~んな感じで走っていました。

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うまく漁港から狙えるポイントが、あったんですね。多分藤波駅周辺・・・

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多分、珠洲駅・・・奥能登の拠点です。鉄道はこの先、2つ先の蛸島まで。蛸島駅の駅前には、懐かしい腕木式信号機があります。(また別の機会にでも、公表しますね)

・・・写真良く見ると「あなみず」(穴水)って書いてある??珠洲駅ではナサソウ(11月3日)・・・

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冬の北陸にしては、天気が良かったですね。少ないダイヤを駆使しつつ、あちこちで撮影闘争に勝利sign01

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それでも、七尾駅にて・・・雪まるけの車両
のと鉄道は、旧国鉄能登線・七尾線を引き継いだ第三セクター鉄道で、当初はパノラマタイプのNT800形を急行として運行するなどしていたのですが、ご多分にもれずモータリゼーションの進行や少子高齢化等の影響で、まず2001年に穴水~輪島間が廃止・・・輪島駅には次、シベリアと書かれた駅名票があり(今でも近くの道の駅みたいなところにあるか?)、話題になったことも・・・、さらに2005年の穴水~蛸島間廃止で、のと鉄道は七尾~穴水間はJR西日本が線路等を保有し、のと鉄道が第3種鉄道事業者として運営を行う自社で線路を持たない会社となりました。
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で、2005年4月から、残った区間で運行を始めたNT200形・・・ななおchanはこれを運転しているのですねheart

おまけ・・・毎日jp「全国鉄道むすめサミット」岩手県久慈市で開く

岩手県の三陸鉄道は1日、鉄道で働く女性をモデルにしたフィギュアキャラクター「鉄道むすめ」を使って、ローカル線と地域の活性化を考える「全国鉄道むすめサミット」を久慈市で開く。
 玩具メーカーが企画した「鉄道むすめ」は全国の鉄道会社が監修した制服を着用。38種類あり、このうち三陸鉄道は女性運転士のキャラクター「久慈ありす」を使って商品を開発している。
 サミットは函館市交通局(北海道)、のと鉄道(石川県)の報告後、達増拓也・岩手県知事らが議論する。「成果を今後に生かしたい」と三陸鉄道。ローカル線が熱く「もえ」ている。【山口圭一】

のと鉄道さんも参加されているのですね。
鉄道むすめ公式サイトでも公開されているのだが久慈ありすバースディーパーティーもやるということで、告知されている。よく見ると、「鉄道むすめサミット」には、東急車輛製造さんも参加されている。
本家・あるみさんも、活躍されているのだろうかhappy01


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ちょっと前の岳南鉄道

久しぶりのテツネタ
2年半ほど前に乗車した、静岡県の岳南鉄道(吉原~岳南江尾9.2キロ)です。
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いきなり、ボロくて赤い電車・・・塗料がところどころ剥げ、サビが出ています。
元東急の5000系です(^^)/

とっくの昔に運用から外れ、岳南富士岡駅に留置されていたもの。この記事を書くため調べてみると、去年の夏までに全車が解体されたとのこと。

その風貌から「赤ガエル」と呼ばれておりました。

今走っているのは、京王3000系を改造した、7000系と8000系
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JR東海道本線、吉原駅から望む緑の8000系

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階段を渡って、ホームに下りたところ。

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ホームから撮ると、こんなん

岳南鉄道の路線は、東海道本線の山側からぐるっと反転し、東京方面に戻るよう?に敷かれています。新幹線高架を2回くぐります。
1949年に、鈴川(現吉原)~吉川本町間が開業した、わりと新しい鉄道会社(そーいや今年は60周年か)
記念切符が出ているようです。

とりあえず終点まで行って、折り返し、先ほど紹介した5000系が留置されている岳南富士岡駅へ戻る。
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8000系と、「新赤がえる」の7000系の交換

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駅の建物は、こんなん

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ED40電気機関車

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ED29と、赤がえる

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周辺は工業地帯です。

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ぬゎ~にがシルバーウィークじゃい!

世間では「シルバーウィーク」と騒がれている、来週も天気はよさそうだsun
でも、足の怪我ではどこにも行けないよぅ~んwobbly
しかし、これを機会に「関西鉄道バリアフリー度チェック」にでも出かけようか。

ということで、2年前の福岡出張ついでの長崎行きの写真をば・・・
2008年3月に南線(島原外港~加津佐)が廃止になるので、その前に乗車しました。
ちなみに、その年の秋は、メチャメチャ暑かったsun
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加津佐駅にて、黄色いディーゼルカー

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ちゃんと終点の加津佐駅まで行きましたからね(^^)(^^)
列車走行写真もフィルムで撮影したんですが、なんとフィルム装填ミスで1本オシャカにcameraと、いうことで、写真はありません。

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「島原の子守唄」のイラスト。ちなみに島原の子守唄、作詞・作曲は島原鉄道の元社長にして、「まぼろしの邪馬台国」を発表した宮崎康平氏とのこと。

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長崎市内にも行きました。路面電車は長らく100円均一運賃でしたが、近々120円に値上げ(それでも安い)されるそうです。

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グラバー邸の近く

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筑豊電鉄の写真があった!

赤い電車in北九州で、

TAMO2投手が鉄分多めの出張と題して、筑豊電鉄乗車記をブログ記事にエントリーされていたものですから、「おお、筑豊電鉄の写真は、ないかな~」と思って探したのだが、ナイ・・・要するに撮影していなかったのですね・・・

と書いたが、先日キハ80の写真を探していたら、偶然見つけました。
投手、次はホンモノですよ。ただし89年撮影
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筑豊電鉄の直方駅は、JR直方駅からちょっと離れたところ。コンクリート2階建てで、ホームは高架上にある(あったと思う、少なくとも地平ホームではなかった)
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遠賀川を渡るところ・・・いい天気でしたsun

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拡大してみます。
筑豊電鉄の車両の特徴は、連接台車を使用しているところですね。2000系3連接車は、今も走っているようです。

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熊西駅(だったと思う)にて・・・

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西鉄北九州線も走ってきました(^^)/


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キハ80系特急「南紀」

紀勢線の話題を書いたので、紀勢線の東側を走る特急「南紀」がキハ82系だったのを撮影に行ったときの写真。なお、撮影は91年の暮れで、92年3月にステンレスの新型車両、キハ85系に置き換えられるのだ~。
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三瀬谷という駅で下車、この近くに宮川を渡る鉄橋があって、そこがちょっとした撮影地なのであるが、この頃は駅の周辺にはな~んにもない所だった(^^)

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国道からえっちらおっちら畑の中のような道を歩いていって、橋のたもとで撮影camera

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橋の反対側に渡って、次の特急を激写、逆光気味・・・

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三瀬谷駅に戻ると、新特急が試運転でやって来た。

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参宮線との分岐駅、多気に戻って、走行シーンを撮る。

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国鉄カラーのキハ58・28の天下だったのですね(^^)(^^)//

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多気駅でたたずむ、新特急車両キハ85系
三瀬谷駅付近はその後、高速道路のインターチェンジも出来、お仕事で行ったこともあるがロードサイドショップも並び、ずいぶん「発展」していた。

紀伊半島一周をもくろむ高速道路建設は、ちょこちょことやっているのであるが、全通するのはいつのことやらrvcar

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赤い電車in岐阜

東京発ブルトレの無くなった14日、ひさしぶりに梅田の旭屋書店7階に行ってきました(^^)

少し前までは、鉄道ほかオタクコーナーは、8階にあったのですが、いつの間にか7階にカムバック・・・幅の狭いエスカレーターでのそのそ上がると、ミリオタのコーナーを経て、鉄オタコーナーへ・・・

多分「はやぶさ・富士」の全面展望映像らしきものが流れていました。
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で、Bトレインショーティー 名古屋鉄道モ510形+モ520形をGETsign01
こーゆーのは、見つけた時に、買っておかないと、後で後悔する・・・
とりあえず、組み立ては後で(で、けっこう箱のままBトレを積んでおくテツも多いらしい^^;)

ということで、今日は90年代初めの、名鉄谷汲線
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黒野駅にて、モ510


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ちょっと、逆光でんなぁ~


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う~む、どこか分らん・・・


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忠節駅にて、いかにも「路面電車」という顔がいい。

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赤い電車in北九州

「赤い電車」と言っても、京浜急行や名鉄、はては赤軍兵士や動労千葉の運転士が運転している電車ではナイ。
TAMO2投手が鉄分多めの出張と題して、筑豊電鉄乗車記をブログ記事にエントリーされていたものですから、「おお、筑豊電鉄の写真は、ないかな~」と思って探したのだが、ナイ・・・要するに撮影していなかったのですね・・・
と、いうわけで、西鉄北九州線の写真です。時は90年代初め。
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八幡製鉄所の高炉1901が写っています。

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路面電車の撮影は、よく車に邪魔されます。交差点で待つのが、コツ

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うまく撮れました(^^)(^^)(^^)///

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多分、黒崎駅sign02


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上から狙うと、車に邪魔されません。歩道橋は、要チェックです。


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天気の良い日に、高炉が見える場所にて。

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高炉をバックに、赤い電車が迫ってきます。この写真はA4に伸ばして、部屋に飾っておりました。
西鉄北九州線は、94年に砂津~黒崎駅前(ここから筑豊電鉄が分岐する)が廃止され、黒崎~折尾(専用軌道で、路面電車の味ナシ)が2000年11月に廃止されております。

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